2010年5月31日からFXCMジャパンで1,000通貨単位の取引が可能になりました。
しかも、取引手数料は無料です!
世界中のトレーダーに愛用されている取引システム『FX Trading Station 2.0』を
1,000通貨から、維持証拠金わずか500円で使うことができます。
使いやすいと評判の取引システム、平日24時間の電話サポート、
そして1,000通貨で取引ができるので、初心者でも安心して取引ができます。
2010年5月31日からFXCMジャパンで1,000通貨単位の取引が可能になりました。
しかも、取引手数料は無料です!
世界中のトレーダーに愛用されている取引システム『FX Trading Station 2.0』を
1,000通貨から、維持証拠金わずか500円で使うことができます。
使いやすいと評判の取引システム、平日24時間の電話サポート、
そして1,000通貨で取引ができるので、初心者でも安心して取引ができます。
FXCMジャパンのシステムトレード『らくちんFX』は、
その名の通り簡単にシステムトレードをおこなうことができます。
自分でおこなう作業はシステムを選ぶだけ。
それだけで、取引画面を見ていなくても、パソコンを起動していなくても、
24時間自動でFX取引をおこなってくれます。
システム利用料は0円!取引手数料も0円!
世界中のプロトレーダーから提供されている売買ロジックを、
すべて無料で使うことができるのです。
しかも、FXCMジャパンでは平日24時間電話サポートをおこなっているので、
使い方が難しそうで不安という方も安心してはじめることができますね。
「でも、完全にシステムに任せるのはやっぱり不安・・・」
「売買ロジックがわからないと、自動でポジション持っても心配で・・・」
「テロなんかで相場が急変したときに、負けトレードを連発しそう・・・」
たしかに、FXCMジャパンの『らくちんFX』は売買ロジックがわからないので、
勝率や損益が過去のデータとかけ離れていくと不安でどうしようもなくなってしまいます。
でも、自分の相場観だけで取引すると、損切りするしないの判断がつかない、
結局損切りのタイミングが遅れてしまって大きな損失を出してしまう・・・
そんな悩みを持っている人は、自動売買ではなく売買シグナルの利用が合っています。
中でも口座開設すれば無料で使えるセントラル短資の『FXライブ!』がおすすめです。
セントラル短資の『FXライブ!』は自動売買システムではないので、
売買シグナルが発生しても自動で取引をおこなうことはありません。
でも、あらかじめ参考にしたい売買シグナルを設定しておけば、
売買シグナル発生時に携帯にメール配信されるので、チャンスを逃すことはありません!
セントラル短資のFXライブ - ドル円シグナルマップ
『FXライブ!』のシグナルマップは、
5分足、60分足、日足、週足と短期から長期で、
移動平均線など6種類のテクニカル分析による
売買判断が一覧で表示されます。
そのテクニカル分析の売買シグナルが
現在含み益なのか、含み損を抱えているのか、
過去1年間の損益がどうなのかが一目瞭然で、
短期的な流れと中長期の流れを
全体的に把握しやすいです。
シグナルマップはドル円やポンド円など、
セントラル短資で取り扱っている通貨ペア
全14種類が用意されています。
セントラル短資のFXライブ - テクニカル指標ランキング
テクニカル指標ランキングは、4つの時間軸、
6つのテクニカル指標、14種類の通貨ペアの
すべての組み合わせ全336種類の中から、
期間損益、勝率、最大ドローダウン毎に
ランキング形式で表示します。
つまり、今1番調子の良い売買シグナルを
簡単に、そしてすぐに見つけることが可能です!
さらに、損益グラフをクリックすると、
1回の取引あたりの平均損益や損益率、
1取引の最大益、1取引の最大損といった
詳細のデータを見ることができます。
テクニカル指標のパラメータもわかるので、
どんな売買ロジックかもわかります。
セントラル短資の売買シグナル『FXライブ!』は、口座開設すれば無料で使い放題です。
「システムトレードには興味があるけど、自動売買はこわい・・・」
「テクニカル分析を学びたいけど、どうすればいいのかわからない・・・」
という初心者の方は、ぜひ一度試してみることをおすすめします!
FXCMジャパンは業界の中で早い時期から手数料無料や信託保全を実施、
そして取引システム『FX TradingStation』が反応も良く、使いやすいことから、
取引売買高の高いアクティブトレーダーに人気のあるFX業者でした。
現在のFX業界では取引手数料無料が業界標準となっているので、
取引コストというとスプレッドに着目されるようになっています。
FXCMジャパンのスプレッドはどうなのか、他の低スプレッド業者と比較してみました。
| FXCMジャパン | DMM FX |
|---|---|
![]() |
![]() |
| 外為オンライン | クリック証券 |
![]() |
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DMM FXは上限を設けている半固定スプレッド、外為オンラインとクリック証券は固定スプレッド、
それに対してFXCMジャパンはインターバンク直結の変動スプレッドなので、
流動性の低下している相場環境では不利な条件になることもあります。
しかし、この取引レート画面をキャプチャーしたのは、2010年6月17日20:30頃。
欧州市場がはじまって、米市場の投資家も参加し始めている流動性の高い時間帯です。
その時間帯でこのスプレッドだと、FXCMジャパンで短期売買をおこなうのはちょっと厳しいですね。
| 取引手数料 | 無料 | |
|---|---|---|
| 取引通貨ペア | 26種類 (香港ドル円、SGドル円あり) |
|
| 取引単位 | 1,000通貨 | |
| ドル円スプレッド | 平均2.0銭(最小0.6銭) | |
| スワップポイント | 高い (豪ドル円:99円、ランド円:23円) |
|
| 初回入金額 | 制限なし | |
| 信託保全先 | みずほ信託銀行 | |
| クイック入金 | 対応 振込手数料無料 (楽天銀行、みずほ銀行、 三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、 ジャパンネット銀行など全9行) |
|
| モバイル取引 | 可能(NTTドコモ、au、SoftBank) |